男性型脱毛症(AGA)の原因

AGAは進行します。
1日でも早い医師の診断を

新宿メディカルクリニックの
ダイレクト治療

毛髪数の変化

「悩んではいるけど、
病院に行くのはちょっと。。。」

なんて思っていませんか?
AGAは進行性で放っておくとドンドン悪化してしまうのです。

そうなると増えるのが、治療にかかるお金や時間。

つまり、AGAには早い対処が必要なのです。

AGAが気になり始めたら、それが治療のタイミング。
今すぐ始めましょう!


毛周期

「毛根が死滅すると、
髪は二度と生えてきません」

主にヘアサイクルの乱れが原因で起こるAGA(男性型脱毛症)・女性薄毛は、男性の約3人に1人、女性の約10人に1人が悩んでいると言われてます。

ヘアサイクル(毛周期)には寿命があり、ヘアサイクルが繰り返される回数は、一生で15回程度といわれています。
毛周期は、髪が生まれて成長する「成長期」から成長が止まり、髪が抜け落ちる準備に入る「退行期」、髪が毛母細胞の細胞分裂が完全に停止する「休止期」まで一定の期間で各段階を経て生まれ変わり、通常2〜6年の周期で繰り返します。
しかし、なんらかの原因でヘアサイクルが乱れることで薄毛の症状が現れ、「成長期」に髪が十分に成長しないまま「退行期」「休止期」を迎え、数ヶ月〜1年程度で周期が終わってしまいます。
ヘアサイクルが最後の周期を終えてしまうとその毛根からは髪が生えてこなくなります。

だからこそAGAは、早めの対処が重要です!



当院では、独自施術法によって体の内側と外側の両面からAGAを治療。
高い技術力から生まれた新しい治療法を、ぜひ体感してみてください。

  • 脱毛ホルモン(DHT)の働きを抑制

    内服薬で抜毛の原因となるホルモン「DHT」が作られるのを抑制します。

  • 医療機関のみ許可される毛髪再生療法:発毛成長因子

    発毛のスイッチである「発毛成長因子(グロースファクター)を、気になる部分だけに直接頭皮へ注入。 眠っていた毛根を刺激し活動を促します。

    ジェット噴射器で、発毛成長因子と栄養成分を直接毛根に向かって吹きつけます。


直接頭皮に注入して髪への
細胞の活動を刺激!

6つの成長因子を頭皮へダイレクトに注入!

うす毛の原因

  • 成長期の短縮

    毛髪は通常2〜6年かけて太く長く成長していきますが、成長期が短くなると十分に成長しきれず、細くコシのない、色の薄い髪になってしまいます。

  • 休止期の延長

    休止期が長くなると、抜け落ちる数に対して成長する髪が追いつかないため、薄毛が目立つようになります。

    薄毛が目立つ

AGAの症例

AGAとは?

AGAとは?

AGA(男性型脱毛症)とは、生え際・頭頂部が薄くなる男性特有の症状で、成人男性によくみられる髪が薄くなる状態の事です。
身体の栄養状態や年齢に関わりなく抜け毛が進行し、薄毛が目立つという特徴があります。
もし薄毛の原因がAGAだった場合、一般的に売られている育毛剤やシャンプーだけでは改善が難しく、専門的な治療や治療薬など毛根への複合的なアプローチが必要になります。


AGAのメカニズム

AGAのメカニズム

男性の薄毛と男性ホルモンの間には、密接なかかわりがあります。
ですが、男性ホルモン(テストステロン)の増加そのものがAGAの原因になるのではありません。
AGAは、テストステロン(TS)が5α-リダクターゼという毛根近くの皮脂腺から分泌される酵素によって、ジヒドロテストステロン(DHT)に変化してしまうことで発症します。


AGAの最大の問題

5α-リダクターゼによって強烈な脱毛ホルモンとなってしまったDHTが髪の成長を阻害する脱毛スイッチを入れてしまう事で健康な髪まで抜け落ちてしまいます。